ぶどう摘粒鋏(ソリ刃・目盛付・ステンレス)アルス社製

販売価格    1,870円(税込)

5月頃、ぶどうの「摘粒」を行う、時期。
改良されて、より一層使いやすくなった「アルス社製」(日本製)の「ぶどう摘粒鋏」

・・・ぶどう農家の意見を取り入れ、耐久性を保ちつつ、房の狭いスキマにも刃先を入れやすい「細く薄い刃」を実現。刃の外側は丸みを帯びた形状のため、摘粒時に実を傷つけにくく、繊細な作業をサポートします。

*目盛り付
*ステンレス製
*実を傷つけにくい形状
*軽量40g
*消えにくい目盛り
*やわらかグリップ
*スキマに入りやすい超薄型の刃先
*房が当りにくいロングアームにぎりやすい設計

全長:167mm
刃長:35mm
質量:40g
材質:ステンレス鋼 グリップ:PP

ぶどう摘粒鋏(直刃・目盛付・ステンレス)アルス社製

販売価格    1,870円(税込)

5月頃、ぶどうの「摘粒」を行う、時期。
改良されて、より一層使いやすくなった「アルス社製」(日本製)の「ぶどう摘粒鋏」

・・・ぶどう農家の意見を取り入れ、耐久性を保ちつつ、房の狭いスキマにも刃先を入れやすい「細く薄い刃」を実現。刃の外側は丸みを帯びた形状のため、摘粒時に実を傷つけにくく、繊細な作業をサポートします。

*目盛り付
*ステンレス製
*実を傷つけにくい形状
*軽量40g
*消えにくい目盛り
*やわらかグリップ
*スキマに入りやすい超薄型の刃先
*房が当りにくいロングアームにぎりやすい設計

全長:167mm
刃長:35mm
質量:40g
材質:ステンレス鋼 グリップ:PP

「開墾鍬」(唐鍬)・(山鍬)

販売価格    10,450円(税込)

荒れた土地を開墾するのに、お使いいただけます。
刃に厚みがあるので、石がゴロゴロしているような土地でもお使いいただけます。
柄は樫の木を使っています。またの名を「唐鍬」「山鍬」とも呼ばれています。
今、土地付き古民家を買われて、都会から田舎にお引越しをされている方も多いですね。
しばらく、買い手がつくまで、荒れていた土地。
引っ越しして、まず、開墾から始まります。
地味ですが コツコツ、「開墾鍬」で 耕して
お客様からは「ずいぶん、助かったよ!」と、喜んでいただきました。

次は、「房州平鍬」もお使いいただけますね!

春夏秋冬、その土地ならではの、「田舎ライフ」楽しんで下さいね。

越前打刃物伝統工芸士「佐治武士作」多層鋼剣鉈「九頭竜川」(別注)210mm革鞘入り

販売価格    56,100円(税込)

越前打刃物伝統工芸士「佐治武士作」多層鋼剣鉈「九頭竜川」(別注)210mm革鞘入り


・・・貴重な 剣鉈、です。
・・・実用的、プラス、越前打刃物伝統工芸士「佐治武士」渾身の「剣鉈」です。
・・・頑強な 革鞘付きです。

全長:約360mm
刃渡:約210mm
刃幅:35mm
重量:約410g
鋼:梨地多層鋼

庄三郎「裁ち鋏」240mm・標準型

販売価格    16,500円(税込)

東京「正三郎」裁ち鋏、一般的なサイズです。
お母さまの鋏を研ぎ直して、娘さんが使われてる方もいらっしゃいます。
長く、大切に、お使い下さいね。
お研ぎもお預かりいたします。お時間がかかります。

商品仕様

●刃渡り  :95mm
●全長   :240mm
●重量   :210g

NEW「竹の子堀鍬」本鍛造

販売価格    13,200円(税込)

2020年、NEW「竹の子堀鍬」入荷しました。

鍛造、本手打ち。包丁にも使う鋼を使っていますので、竹の根を切るのにも優れものです。柄は樫の木を使い、刃に近い方は特別に厚く作ってあります。使い易い手曲がりにしています。釘は一本も使っていませんが、木のくさび部分を上からたたくだけで柄は抜けにくいです。
どこの場所でもお使い頂ける万能型です。
イノシシの出没で大変ですが、春の季節を感じて下さいね。

30mmにこだわった、「草取りツキ」

販売価格    5,280円(税込)

芝生の雑草取り用に、水仙や葉らんの収穫に。刃の幅を30mm、お客様の声を聞き、狭くお作りしました。一丁、一丁手作りの包丁の鋼の入った、鍛造物です。もちろん、研いで永くお使いいただけます。ガーデニングにも大活躍しそうです。

株切り鋏・ロング (特注)

販売価格    14,080円(税込)

株切り鋏、木の枝や、込み入った竹の地面に近いところから「バツン、バツン」とほぼ、水平に切ることが出来るので 足を踏み入れた時に斜めの切り口になっていない為、危なくない。また、丁寧な鍛造作りです。鋼や手作りにこだわった田中オリジナル株切り鋏になります。また、お客様のご要望で 樫の木の柄を15cm長くお作りしました。・・・早速、お客様がお使いになって携帯でお電話、いただきました。「おかげさまで切れるよ。みんな、喜んでいるよ!」と。