NEW「竹の子堀鍬」本鍛造

販売価格    13,200円(税込)

2020年、NEW「竹の子堀鍬」入荷しました。

鍛造、本手打ち。包丁にも使う鋼を使っていますので、竹の根を切るのにも優れものです。柄は樫の木を使い、刃に近い方は特別に厚く作ってあります。使い易い手曲がりにしています。釘は一本も使っていませんが、木のくさび部分を上からたたくだけで柄は抜けにくいです。
どこの場所でもお使い頂ける万能型です。
イノシシの出没で大変ですが、春の季節を感じて下さいね。

日本型・まき割り

販売価格    16,500円(税込)

先がぷっくりしているので食い込まず、まきを割りやすい。西洋型は先が薄いので食い込みやすい。
男の方はもちろんですがお買い上げいただいた女の方からも「仕事がはかどり、半日で作業ができました」とお褒めの言葉をいただいたことがあります。

房州平鍬(小)

販売価格    23,100円(税込)

柄の長さ:90cm(背の高い方には105cmまでご用意できます)
刃   :29cm×12cm(鍬先:13.5cm)
重量  :約2Kg

包丁と同じ「切れ鋼」入りの本鍛造の鍬(くわ)は、切れ味の良さが違います!
釘を使わない手曲げの柄には樫の木を用いて、握りやすさと丈夫さを追求。熟練の職人にしか作ることのできない、技術の宝庫のような傑作です。
「ザクザク耕せて農作業がはかどる」と地域の農家さんにも好評で、中には30年以上愛用している方も。小ぶりで軽く、女性や年配の方にも使いやすいため、家庭菜園にもオススメです。
『農家が教える便利な農具・道具たち(別冊現代農業2008年10月号)』に、「房州平鍬(ぼうしゅうひらくわ)」の名で紹介されています。
“永く使える本物の道具”にこだわる田中惣一商店の鍬。一生モノを手に入れて、自分だけの一本に育て上げる楽しみを味わってみませんか。

*  田中惣一商店オリジナル「房州平鍬」(手打ち鍛造)***出来上り、勢揃いしました。職人さんの素晴らしい技術の賜物、美しいです。鍬は昔ながらの鍛造の技術で作られています。鋼は包丁でも使う「切れ鋼」を使い、板厚も真ん中を丈夫に周りは軽くなるように重さを調整し、鍛造しています。鍬の柄は抜けないように隠れた「あご」の部分に秘密が。。(使う度に水に つけなくていい)鍬の柄は「樫の木」です。房州独特の手曲がり形です。(本来の柄の2本分の材料を使っています。)***手に馴染んで使い勝手の良い農具です。農家、初心者の方にも最初に 揃えて頂きたい農具です。切れる、耕す、掘る万能にお使い頂けますよ!

房州平鍬(大)

販売価格    25,300円(税込)

柄の長さ:90cm(背の高い方には105cmまでご用意できます)
刃   :29.5cm×15cm(鍬先:14.5cm)
重量  :約2.4Kg

包丁と同じ「切れ鋼」入りの本鍛造の鍬(くわ)は、切れ味の良さが違います!
釘を使わない手曲げの柄には樫の木を用いて、握りやすさと丈夫さを追求。熟練の職人にしか作ることのできない、技術の宝庫のような傑作です。
「ザクザク耕せて農作業がはかどる」と地域の農家さんにも好評で、中には30年以上愛用している方も。
『農家が教える便利な農具・道具たち(別冊現代農業2008年10月号)』に、「房州平鍬(ぼうしゅうひらくわ)」の名で紹介されています。
“永く使える本物の道具”にこだわる田中惣一商店の鍬。一生モノを手に入れて、自分だけの一本に育て上げる楽しみを味わってみませんか。

切り出し(右用左用セット)

販売価格    8,580円(税込)

職人さんが手作りで仕上げています。
違いがないよう、左右対称の分はセットで作っていただいていあす。
竹細工にもかかせません。
接ぎ穂用にも お使いいただけます。
今は職人さんも少なくなっていますので 早いご購入をおすすめいたします。

収穫爪

販売価格    1,650円(税込)

ナバナ摘みや赤しそ摘み春菊・モロヘイヤなど、色々な使い道を。昔の桑爪です。収穫爪としての幅広い用途に。
フリーサイズなのでどんな方にも。また、右きき、左きき両用です。慣れれば、早く簡単に作業が出来ます。
研ぎの出来る鍛造です。永くお使いいただけます。
レターパックプラスで 日本全国、お届けできます。
「現代農業」2012年1月号 でも紹介され、皆様のところへお届けしています。