販売価格 15,400円(税込)
いのししの解体などにも 使っていただいています。
本職用です。
販売価格 15,400円(税込)
いのししの解体などにも 使っていただいています。
本職用です。
販売価格 14,300円(税込)
材質
刃:日本鋼 柄:天然木を加工 カシメ鋲:真鍮製
お肉専門店さん、御用達です。
販売価格 7,150円(税込)
刃渡り 180mm
ステンレス、錆びない包丁。薄手なので、軽くて使いやすい。
もちろん当店おすすめなので、研いでお使いいただけます。
一人暮らしや、毎日料理を作ることができない方などにもおすすめです。(錆びないのでちょっと安心)
販売価格 9,240円(税込)
鋼を真ん中に挟み込んで、テフロン加工したものです。越前打ち刃物の鍛造の商品です。永くお使いいただける、商品です。
販売価格 11,000円(税込)
ふつうは「白鋼」が一般的ですが、ワンランク上の「青紙(青鋼)2号」を使った田中特製「本手打菜切り包丁」(鍛造)です。今までより、より一層現代の方にも外国の方にも、日本の良さをお伝えするべくこだわってお作りしています。
最初の切れ味感と永切れに違いが出ます。
研げば研ぐ程味が出ます!
「田中惣一商店」と言えば「菜切り包丁」と言える位、福井県武生からこの南房総、館山での行商から始まった、約70年の当店の歴史と重なります。この南房総、館山でも、台所の隅っこに、昔の使い込んだ「田中特製」の「菜切り包丁」を見つけることができるかもしれないです。
福井では「菜切り包丁」を「ながたん」と呼びます。
私が小さい頃、まだお釜でご飯を炊いていた頃、甘いお米の炊き立ての匂いと、母親が菜切り包丁でお味噌汁に入れる野菜を刻む、まな板に当たる「トントントン・・・」小気味よい包丁の音は忘れられません。今でもこの「菜切り包丁」の形、このぬくもりをお母さんの象徴として、忘れられない人は多いのではないでしょうか?
販売価格 9,900円(税込)
薄刃包丁(うすばぼうちょう)と呼んでいる方もいます。
福井では、菜切包丁(ながたん)と呼び、その音は、おかあさんの象徴です。越前打刃物は、武生の風土の中で、自然の恵みを素材として、入念な伝統技術を継承しつつ、七百年の永きにわたって、培われてきた伝統工芸品です。「越前ながたん物語」より。これだけの歴史がありますが、日本の家庭にもっとも身近に、暖かいぬくもりを感じさせる包丁です。父が縁あって、福井より館山に来て、約年50。こうして、館山の皆様、しいては全国の皆様にご紹介できる事、心より皆様のおかげと感謝しております。他にも田中特製(TANAKA ORIGINAL)色々ご用意致しております。なつかしい切れ味をお試し下さい。

販売価格 8,250円(税込)
オールステンレス、錆を嫌う方におすすめです。
もちろん、研いで使っていただけます。
社会人一年生の方にもおすすめです。